カーコーティングQ&A
クリスタルキーパーについて
Q.コーティングの施工で塗装は傷まないの?
A.私たちのケミカルと技術は「塗装を絶対に傷めない」というポリシーを強く持っています。
そのため、塗装を傷めるトルエン、キシレンなどの有機溶剤は一切含まれておりません。施工においても万全を期しております。
Q.施工後1ヶ月以内に施工店へ行くのはなぜですか?
A.被膜を確認させていただくためです。
クリスタルキーパーの被膜がしっかりと定着しているか確認させていただくためです。新車を購入した際の「1ヶ月点検」(1,000キロ点検)と同様とご理解ください。施工後1週間〜1ヶ月ほど経過しましたら、施工店へご来店いただき「クリスタルキーパーの点検洗車を」とお伝えいただければ、洗車を行い被膜状態の確認をさせていただきます。もちろん無料です。
Q.再施工の作業内容を教えください。
A.
塗装に絶対安全な専用除去剤でコーティング被膜上に付着している汚れをキレイに取ると同時に、1年経ったコーティング被膜を除去し、塗装状態を確認した上で初回施工と同じ方法で施工します。
Q.板金・塗装をすることになった場合は
A.
万一お車を板金・塗装する際には、修理工場へこの施工証明書をご提示下さい。また修理が完了しましたら、修理箇所への「部分施工」も出来ますので、施工店までお越し下さい。部分施工の費用負担について、賠償保険の対象となる場合がありますので、施工店および加入されている保険会社様へおたずねください。。
Q.普段のお手入れについて
A.
- クリスタルキーパー施工後は雨などが降っても汚れが着きにくくなって洗車の回数が減ります。また車の汚れが気になってきたら洗車して、必ず拭き上げてください。
- 施工後の手入れは、通常の水洗い洗車でもシャンプー洗車で結構です。シャンプーはコンパウンド(スクラブ)やコーティング剤の入っていないものをご使用ください。洗車機でもブラシが汚れていなければ大丈夫です。
- 水道水や井戸水をかけたまま、乾燥させないでください。
- ドアミラーのヒンジ部分からグリスが垂れてきたり、しつこい汚れ(油汚れ)がついたら、中性シャンプーを使って洗車してください。
- ワックス掛けや、コンパウンド入りの製品は使用しないでください。
- 鳥の糞が付いたら一刻も早く洗い流してください。鳥の糞には強酸性のものがあり、コーティングごと塗装を破壊するものがあります。
- 樹液・花粉が付いたら出来るだけ早く洗車してください。ペクチンというコーティング・塗装内に浸潤するものがあります。(ごく一部の植物に)
- 簡単には落ちない汚れがあったら、無理に擦らずに、早めに施工店にご連絡ください。
ダイヤモンドキーパーについて
Q.コーティングの施工で塗装は傷まないの?
A.私たちのケミカルと技術は「塗装を絶対に傷めない」というポリシーを強く持っています。
そのため、塗装を傷めるトルエン、キシレンなどの有機溶剤は一切含まれておりません。施工においても万全を期しております。
Q.半年〜1年毎に行うメンテナンスの作業内容を教えください。
A.ハイブリッドのレジン部分を入れ替え修復し補強します。
コーティング被膜上に付着している汚れをキレイに取る事と、ハイブリッドのレジン部分を入れ替え修復し、コーティング被膜全体を補強します。
Q.施工後1ヶ月以内に施工店へ行くのはなぜですか?
A.被膜を確認させていただくためです。
ダイヤモンドキーパーの被膜がしっかりと定着しているか確認させていただくためです。新車を購入した際の「1ヶ月点検」(1,000キロ点検)と同様とご理解ください。施工後1週間〜1ヶ月ほど経過しましたら、施工店へご来店いただき「ダイヤモンドキーパー施工確認です」とお伝えいただければ、洗車を行い被膜状態の確認をさせていただきます。
Q.板金・板金・塗装をすることになりました。
A.施工証明書をご提示ください。
万一お車を板金・塗装する際には、修理工場へこの施工証明書をご提示下さい。また修理が完了しましたら、修理箇所への「部分施工」も出来ますので、施工店までお越し下さい。部分施工の費用負担について、賠償保険の対象となる場合がありますので、施工店および加入されている保険会社様へおたずねください。
Q.普段のお手入れについて
A.
- ダイヤモンドキーパー施工後は雨などが降っても汚れが付きにくくなって洗車の回数が減ります。それでも、車の汚れが気になったら洗車して必ず拭き上げてください。
- 施工後の手入れは、通常の水洗い洗車でもシャンプー洗車で結構です。シャンプーはコンパウンド(スクラブ)やコーティング剤の入っていないものをご使用ください。洗車機でもブラシが汚れていなければ大丈夫です。
- 水道水や井戸水をかけたまま、乾燥させないでください。
- ドアミラーのヒンジ部分からグリスが垂れてきたり、しつこい汚れ(油汚れ)がついたら、中性シャンプーを使って洗車してください。
- ワックス掛けや、コンパウンド入りの製品は使用しないでください。
- 鳥の糞が付いたら一刻も早く洗い流してください。鳥の糞には強酸性のものがあり、コーティングごと塗装を破壊するものがあります。
- 樹液・花粉が付いたら出来るだけ早く洗車してください。ペクチンというコーティング・塗装内に浸潤するものがあります。(ごく一部の植物に)
- 簡単には落ちない汚れがあったら、無理に擦らずに、早めに施工店にご相談ください。
ピュアキーパーについて
Q.コーティングの施工で塗装は傷まないの?
A.私たちのケミカルと技術は「塗装を絶対に傷めない」というポリシーを強く持っています。
そのため、塗装を傷めるトルエン、キシレンなどの有機溶剤は一切含まれておりません。施工においても万全を期しております。
Q.水シミは付かないの?
A.
「水道水」「地下水」「黄砂を含んだ雨」などに溶け込んだミネラル(無機質)が付着するものが「水シミ (輪ジミ、雨ジミ、ウォータースポット)」です。ピュアキーパー(ホワイトピュアキーパー含む)は、高分子重合体(ポリマー)という有機質で出来たコーティングですので、水シミはほとんど着きません。
Q.板金・塗装をすることになりました。
A.
万一お車を板金・塗装する際には、修理工場へこの施工証明書をご提示下さい。また修理が完了しましたら、修理箇所への「部分施工」も出来ますので、施工店までお越し下さい。部分施工の費用負担について、賠償保険の対象となる場合がありますので、施工店および加入されている保険会社様へおたずね下さい。
Q.間違ってワックス(撥水コーティング)をかけました。
A.
ワックスが塗られると表面がそのワックスの性質になります。多くの場合、汚れやすく艶が落ちる現象となります。しかしワックスなどの場合、時間がたてば自然に落ちてしまう場合もありますので、それほど心配は要りません。ただ、中にはしつこく残るワックスもありますので、その場合にはピュアキーパーの再施工をおすすめします。
Q.普段のお手入れについて
A.
- 汚れが気になったら水洗いして、必ず拭き上げてください。
- 水道水や井戸水をかけたまま、乾燥させないでください。
- 雨天後は、早めの洗車をおすすめします。
- しつこい汚れ(油汚れ)がついたら、中性シャンプーを使って洗車してください。
- ワックス掛けや、コンパウンド入りの製品は使用しないでください。
- 鳥の糞が着いたらすぐに、樹液がついたら早めに洗車してください。
- 落ちない汚れは無理に擦らずに、早めに施工店にご連絡ください。
アクアキーパーについて
Q.コーティングの施工で塗装は傷まないの?
A.
私たちのケミカルと技術は「塗装を絶対に傷めない」というポリシーを強く持っています。そのため、塗装を傷めるトルエン、キシレンなどの有機溶剤は一切含まれておりません。
Q.無機質(ガラス)コーティングの特長はなんですか?
A.腐食や劣化することがほとんどありません。
石やガラスは無機質、動植物などは有機質。ワックス等も有機質です。無機質は紫外線や酸による劣化がほとんどありません。アクアキーパーの被膜は無機質(ガラス)で構成されていますので、腐食や劣化することがほとんどありません。したがってアクアキーパーのコーティング被膜は、半永久的に無くならないことになります。ただし、物理的にはさまざまな攻撃を受けます。6ヶ月ごとのメンテナンスケアは必要です。
Q.施工が3回1セットなのは何故ですか?
A.
1回目の施工で出来上がるアクアキーパーの被膜は10ナノ前後、その後1〜2週間空気に触れされることで結晶化が進んで行きます。この工程を3回行うことで、30ナノ前後の強靱な被膜が出来上がる仕組みになっているからです。
Q.初回施工と2回目施工の間隔があいてしまったら(2週間以上)どうなるんでしょうか?
A.
コーテイング被膜がなくなったり最初からやり直しなどのご心配はありません。ただ、被膜の厚みがまだ完全ではありませんので、早めのご来店をお勧めします。
Q.普段のお手入れについて
A.
- 汚れが気になったら水洗いして、必ず拭き上げてください。
- 水道水や井戸水をかけたまま、乾燥させないでください。
- 雨天後は、早めの洗車をおすすめします。
- しつこい汚れ(油汚れ)がついたら、中性シャンプーを使って洗車してください。
- ワックス掛けや、コンパウンド入りの製品は使用しないでください。
- 鳥の糞や樹液がついたら、早めに洗車してください。
- 落ちない汚れは無理に擦らずに、早めに施工店にご相談ください。
洗車について
Q.撥水コートは"コーティング"なんですか?
A.撥水コートは約1ヶ月間持続のコーティングです。
その間は他のコーティングと同様に塗装を保護します。
Q.鳥のフンや樹液は取れますか?
A.状態によって取れる・取れないがございます。
詳しくは各店舗にお問い合わせ下さい。
Q.水垢は取れますか?
A.軽度の水垢は取れます。
高度の水垢は専用のメニューがございます。
Q.コーティングは取れませんか?
A.取れませんのでご安心下さい。
快洗隊ではコーテイングを考慮した洗剤を使用していますのでご安心下さい。
Q.どこまでやってくれますか?
A.主に3種類の洗車をご用意しています。
店舗によりましてラインナップが異なりますので、詳しくは各店舗にお問い合わせ下さい。
室内清掃について
Q.室内清掃プレミアムではエアコンの臭いも消えますか?
A.ほとんど消えます。
ほとんど消えますが、気になる方には室内清掃花粉プレミアムをご用意しています。
こちらですとエアコン内部に付着した汚れ(ヤニ・カビ・花粉など)を専用のクリーナーを使い除去致します。エアコンフィルターも交換を一緒に交換するとより効果的です。
Q.かなり汚れているのですが・・・
A.ぜひ私たちにお任せ下さい。
普段何気なく使っている室内は想像以上に汚れています。室内清掃はもちろん、室内まるごとクリーニングやシートクリーニングなどで天井の汚れ等、室内の汚れを除去することができます。除菌・抗菌などもできますのでご相談ください。
Q.マットはどうやって洗うのでしょうか?
A.デッキブラシで汚れを除去します。
布マットはデッキブラシで汚れを除去します。布マットに水を使った洗浄はいたしません。カビの原因になるからです。
ゴムマットは洗剤で汚れを浮かし、ブラシ又は羊の毛で出来ているラ・モップで汚れを動かし、水で洗い流します。
Q.室内清掃はどこまでやるんですか?
A.マット清掃、内窓拭き、掃除機がけ、ダッシュボード拭き、灰皿清掃です。
シートなどに付いたシミの除去などは別途料金です。
Q&Aにないご質問がございましたら、どうぞお気軽に
お問い合わせください。

